2019年02月22日
GIVI XS320 アフリカツイン タンクバック
納車はまだですが、タンクバックを買いました。
GIVIのXS320という奴です。

実はアフリカツインASに乗り換えるにあたって直面している問題が積載能力何です。
1400GTRのサイドパニアは容量10kgとリットル表記していませんが、ホンダ純正の方が横幅が狭い・・・・だからテントフレームが入らない。
GTRは丸いので無駄なスペースがあったが、ホンダ純正は四角なので仕舞い効率が良い。
かと思えば、GTRは左右対称の同容量に対し、ホンダ純正は左のアップマフラーのおかげで左パニアは容量が半分くらい・・・
結果、ホンダ純正パニアはGTRより物が入らないんです。
トップケースはGIVI社長の娘が経営するkappaの49リットルを移植するので問題なし。
そして最終ネックが「亀の子ボックス」です。でっかい方の亀の子二号を載せれば積載問題は解決するんですが、ただでさえアフリカツインは車高が高いので、高重心となる亀の子を載せるのは不安があります・・・・
あーだこーだ悩んだ末に、いったん忘れてタンクバックを買おう!という次第になった訳ですな。
GIVI XS320の特徴

販売店デイトナより転載 ※アフリカツイン取り付けにはこの輪っかは使わないそうです。
専用ベースBF25をタンク給油口に取り付けることで、タンクバックが直接タンクに接触しないことで傷防止になる。
容量は15リットル可変式。雨天用トップ透明カバー。本体マップケースと取り外しできるマップデジタルケース付き。
何と言ってもアドベンチャーモデル専用設計。
●最大容量:15ℓ
●サイズ:底部縦340×底部横200×高さ190~230mm
※最大積載重量:2kg

販売店デイトナより転載 ※タンクに着いちゃってるよね。
さて、中身ですが簡単に
ツーリングマップルがこの状態で入ります。

前側にコード導入口とリリース装置、脱落防止ベルト付き。フックは後付けマップケース用。

左右対称のポケット

片方は雨天カバーで一杯。もう片方にショルダー入れると全く使えない・・・・

だからショルダーは本体に取り付けっぱなしにして空けました。

後ろ側に小ポケット。スマホ無理、ガラケーOK、タバコ程度ですかね。あとショルダーストラップ用フック。手提げ、錠前付けられるジッパー。

容量可変ジッパー式。

本体上部マップケース。下からマップを入れる、コード類は上下からアクセス。



中は仕切りのない寸胴タイプ。防水?巾着絞り付き。


中にジッパーとボタンがあるが、製造工程用みたい。




底の取り付け部

専用取り付けパーツBF25 ※別売り(怒)


購入はAmazon。いろいろ比較しても、送料・消費税含めて一番安かった。
インプレは後日。なんだか後ろは重さでタンクに着きそうだけどな・・・・・
取り合ず納車の翌日は千葉房総まで馴らしキャンプツーをする予定です。そこでコイツと亀の子を積載して試してみます。
以上。
ポチっとして頂けたら張り合いが出ます。すぐにバックしていただいてかまいません。

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GIVIのXS320という奴です。
実はアフリカツインASに乗り換えるにあたって直面している問題が積載能力何です。
1400GTRのサイドパニアは容量10kgとリットル表記していませんが、ホンダ純正の方が横幅が狭い・・・・だからテントフレームが入らない。
GTRは丸いので無駄なスペースがあったが、ホンダ純正は四角なので仕舞い効率が良い。
かと思えば、GTRは左右対称の同容量に対し、ホンダ純正は左のアップマフラーのおかげで左パニアは容量が半分くらい・・・
結果、ホンダ純正パニアはGTRより物が入らないんです。
トップケースはGIVI社長の娘が経営するkappaの49リットルを移植するので問題なし。
そして最終ネックが「亀の子ボックス」です。でっかい方の亀の子二号を載せれば積載問題は解決するんですが、ただでさえアフリカツインは車高が高いので、高重心となる亀の子を載せるのは不安があります・・・・
2018/08/20
あーだこーだ悩んだ末に、いったん忘れてタンクバックを買おう!という次第になった訳ですな。
GIVI XS320の特徴

販売店デイトナより転載 ※アフリカツイン取り付けにはこの輪っかは使わないそうです。
専用ベースBF25をタンク給油口に取り付けることで、タンクバックが直接タンクに接触しないことで傷防止になる。
容量は15リットル可変式。雨天用トップ透明カバー。本体マップケースと取り外しできるマップデジタルケース付き。
何と言ってもアドベンチャーモデル専用設計。
●最大容量:15ℓ
●サイズ:底部縦340×底部横200×高さ190~230mm
※最大積載重量:2kg

販売店デイトナより転載 ※タンクに着いちゃってるよね。
さて、中身ですが簡単に
ツーリングマップルがこの状態で入ります。
前側にコード導入口とリリース装置、脱落防止ベルト付き。フックは後付けマップケース用。
左右対称のポケット
片方は雨天カバーで一杯。もう片方にショルダー入れると全く使えない・・・・
だからショルダーは本体に取り付けっぱなしにして空けました。
後ろ側に小ポケット。スマホ無理、ガラケーOK、タバコ程度ですかね。あとショルダーストラップ用フック。手提げ、錠前付けられるジッパー。
容量可変ジッパー式。
本体上部マップケース。下からマップを入れる、コード類は上下からアクセス。
中は仕切りのない寸胴タイプ。防水?巾着絞り付き。
中にジッパーとボタンがあるが、製造工程用みたい。
底の取り付け部
専用取り付けパーツBF25 ※別売り(怒)
購入はAmazon。いろいろ比較しても、送料・消費税含めて一番安かった。
インプレは後日。なんだか後ろは重さでタンクに着きそうだけどな・・・・・
取り合ず納車の翌日は千葉房総まで馴らしキャンプツーをする予定です。そこでコイツと亀の子を積載して試してみます。
以上。
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