ガレージに明かり取りpartⅡ/シャッターウッディ化/大阪出張

ftr233

2016年06月03日 10:49

連続の出張で、帰宅後体調を崩してしまいました。年ですな。

幸いなのは来週の出張が取りやめになったこと。大変助かります。



さて、長州征伐の余談やマストアイテムの記事をまとめたいと思っているのですが、取りあえず目先のものをアップします。


昨日は大会に参加した息子の迎えで小一時間ほど早く帰宅できたのでガレージの明かり取りを追加作業しました。


一個では暗いので、対角線側に追加です。


工程は至ってシンプル。使用するのは100均ガラス皿。



① 皿を当てて鉛筆でサイズを取り、一センチ程内側をドリルで穴開け。







② やすりで削る。前回より径を大きめにしたのでやすりは整える程度。





③ コーキングを内側から多めに塗りたくり、皿をにゅっと当てます。






④ 木枠で固定






あまりの粘着力に当て木での固定は要らないかと思いましたが、防犯上木枠で固定しました。



⑤ 外側のコーキングを均す






素人なんでこんなもんです。人差指でにゅっとなで付けます。今回はちょっと曲がってしまいましたな。


以上で完了。



家の裏手ですから入口ほど直接的な光が入ってきませんが、以前より明らかに物が見えるようになり満足。

カラーのクリア塗装で色でもつけようかな。いやいや、変なピンスポになりそうなのでやってはいかん。




完全に乾いたら当て木を外しても問題ない強度ぽいのでどうしようかな。





続いて、シャッターのウッディ化。


と言っても木目シートを貼るだけ。


シャッターは擦れるから意味ないなーと思ってましたが、意外なことにシャッター自体に擦れた跡が無いので酔った勢いで実施。

出張前にやったのはこれ。







部材は100均「シルク」のこれ、というか写真なし。9本買いだめしておりました。ダイソーは小さすぎて発想にも至らない。

シャッターの構造は細長い板を横から挟み込んで連結し、稼働する仕組みのため一枚ずつ張ることになります。

試行錯誤しながらやった結果、皺が入ったり隙間が出来たりで今ひとつ。


出張後は縁の部分から計画的に貼りました。





ロック部分の金具も可能な限り目立たなくできそう。


8本目まで償却したところで時間切れ。しかも写真撮り忘れ。店舗には在庫なしなので気長に作業します。

上手く言ったら表側にも別のシートで貼るつもり。




最後に大阪出張。出張先の近くに大阪城公園があったのでキャリーケース引きずりながら散策。






夜は私の我儘で道頓堀で観光とタコ焼き。皆さん行きたいお店♡があったようですね。ごめんなさい。




















物すごい人の数。外人観光客の多さ。チャイナ系の傍若無人ぶり。私のおのぼりさんはしゃぎ。飛び込みはしませんでしたが。

夜の道頓堀は綺麗です。博多の中州より綺麗な気がしました。だいぶ改修工事をしたそうです。


さらに時期的に、





トイレまでお出迎え。



この微妙な変化と意味は日本人じゃなきゃ分らんでしょ。


帰りの新幹線では柿の葉寿司。



30分並んだ「551蓬莱」の豚まん。写真撮り忘れ。



帰福後の県内出張で、逆に出張して頂いた徳島の同僚から頂いた









「トコブシ」と読むんですね。美味しゅうござんした。


四国ツーで食べる機会が無かったと聞いて、ウツボのタタキも頂きました。





美味しゅうござんした。


そうそう、大阪のホテル近くにあったお店。




遠目にパチンコ店かと思っていたら、24時間のスーパー。びっくり。



現在決まっている出張は観光色の無い関東方面のみ。


あっ、そういえば9月に北海道札幌3日間ありましたな。この季節にドアツードアでは居たたまれませんな。

前前泊してレンタバイクでも借りようかな。うーん、ばれるとまずい・・・・・




以上。






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